人権擁護委員会および国連アムネスティー: 籠池夫妻の不当な長期に渡る勾留は民主国家として恥ずべき人権問題です。

森友学園問題の籠池夫妻は不当な長期に渡る勾留をされています。
7/31に逮捕後、保釈もちろん家族との接見も許されない異常事態が続いています。

籠池氏が表に出ると、政権に都合の悪いことが次々と明らかにされる。マスコミも注目し、森友問題が再燃してしまう。
家族との接見を認めないのは、夫妻を精神的に追い込む意図のほかに、家族経由での籠池氏の情報発信を封じるためと言われています。
それほど、安倍政権は籠池氏を恐れているのです。

裁判所は政権の都合で動いています。これが日本の司法の現実です」沖縄の基地反対運動のリーダー、山城博治氏が微罪で逮捕され、5カ月間身柄を拘束された。
4カ月半は家族との面会もかなわなかった時と同じ状態です。

子息の籠池佳茂氏も「このままでは母は死にます。まずは母だけも出ししてあげてください」と悲痛な訴えをしています。

下記の署名運動の「キャンペーン」は一宮さんが見つけてくれましたので、皆様にもお知らせします。
どの様な方法が一番効果が期待出来るのかわかりません。 
裁判所に抗議の葉書を出す運動等どなたか分かりましたら、教えて下さい。
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今わたしは、キャンペーン”人権擁護委員会および国連アムネスティー: 籠池夫妻の不当な長期に渡る勾留は民主国家として恥ずべき人権問題です。”に賛同しました。
ぜひあなたも協力してくれませんか?
私たちのゴールは 5,000人の賛同者を集めることで、より多くの支援が必要です。
詳しくは以下のページを見てみて、ぜひ賛同をしてください:
http://chn.ge/2mfvH9A
よろしくお願いします!
岡本

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