6月26日朝街頭宣伝報告 中央区実行委員会

STOP安倍政治!中央区実行委員会は本日26日(火)8:10~8:40、東西線西11丁目駅前での小形市議主催の朝街宣に村上市議と共に参加しました。行動には13名が参加し、統一署名3筆をいただきました。

村上ゆうこ立憲民主党市議、柿崎幸至実行委員、森つねと日本共産党道政政策委員長、小形かおり日本共産党市議が次のようにスピーチで訴えました。

村上:「国民の多くが望まぬ法律を次々強行し、通してきた安倍政権。とりわけ九条改憲を絶対に許さず、平和憲法を守るためにも、安倍政権を退陣に追い込むことが必要。」

柿崎:「博打を合法化するITカジノ法や、過労死を容認する働き方改悪法のような国民を苦しめる悪法を通すための国会の会期延長は、認め難い。」

森:「国会の内外で、野党と市民が共闘すれば、安倍政権打倒は可能である。そして、その共同の力で安倍九条改憲をSTOPしよう」

小形:「特定秘密保護法、安保関連法、共謀罪すべて憲法違反の無茶苦茶。独裁政治の始まりではないか。『安倍はしかたない』と諦めたらアベの思う壷。今こそ声をあげよう。」

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