7月9日(月)昼の街頭宣伝(九の日行動) STOP安倍政治!中央区実行委員会

皆様

STOP安倍政治!中央区実行委員会は昨日7月9日(月)12:00~12:30、南1西11北洋銀行前で、中央区革新懇主催の九の日行動(昼街宣と署名)に参加しました。幸い雨は降りませんでしたが、蒸し暑い中で、行動参加者は4名、統一署名2筆をいただきました。

石橋哲郎日本共産党中央区委員長、西岡紘一中央区実行委員、岩崎正中央区革新懇事務局長が、以下のように訴えました。

石橋:

「この度の豪雨被害にあわれた皆様にお見舞い申し上げる。安倍政権の対応が遅い。憲法に基づくまっとうな政治が必要。東北アジアの平和と安定のためにも憲法の平和条項を持つ日本の役割が重要だが、圧力一辺倒の安倍外交ではダメ。」

西岡:

「森友への安倍夫妻の関与、加計と首相の深い関係は7割以上の国民には明らか。働き方改革法を急いで通す必要はない、安倍首相のもとでの憲法改訂に反対が、国民の過半数の考え。これを、政治に反映することが必要。」

岩崎:

「今、安倍政権は政治生命を賭けて憲法九条を変えようとしている。海外の戦争に巻き込まれるだけでなく、日本自体が戦場となる恐れもある。革新懇は今後も九条を守る闘いをしていくので、ご協力願いたい。」

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